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zoom RSS テーマ「学校・学習」のブログ記事

みんなの「学校・学習」ブログ

タイトル 日 時
Thu 20090416 自己PRの大切さ
日本語で、自己PRをしてください。そう言われたとき あなたならどうするだろうか。もし、面接で実際にこう言われたときには 多人数ならば他の人と内容があまりかぶらないように(かぶるる可能性も低いが) するのではないだろうか。同じことが英語でもいえる。人と同じことを言っていては 面白みに欠けているように思えてしまう。 ...続きを見る

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2009/05/14 01:35
Wed 20090415 いつまでもマニュアル通り
結局いつまでもマニュアル通り。おそらくこう書いただけでは 何がマニュアル通りなのか見当もつかないだろう。 マニュアルどおりにすることは悪いことではない。むしろ、時として マニュアルに従わなければらないだろう。しかし、授業の時までマニュアルどおり である必要はない。授業は、自分の意見をいう場所であるからだ。 ...続きを見る

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2009/05/14 01:34
Tue 20090414 語学
大学に入ると語学というものがいかに大切なのかがいやでもわかってしまう。 ...続きを見る

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2009/05/14 01:33
Mon 20090413 英語の難しさ
英語の難しさは人によって異なる。語彙が難しいという人もいれば イントネーション、発音で困る人もいる。私の場合はすべてである。 英語で意見を求められた場合、早急にかつ正確に意見を考え、述べなければならない。 これは、私にとってかなりの難関である。 語彙力もない、抑揚もない、正確性もない、そんな私の英語である。 ...続きを見る

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2009/05/14 01:32
Sun 20090412 愚の骨頂
愚の骨頂にいるとき往々にして人は気がつかないものである。 それは誰にでも言えることであり、私も当てはまる。 愚の骨頂にいるときには周囲が見えず、まるで落とし穴にはまったものの如くふるまう。 そんな人が近くにいたら知らせてあげるのが大切なのか それとも知らせないほうがいいのか正直言って全く分からない。 ...続きを見る

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2009/05/14 01:31
Wed 200904008 世界を変えた微積
高校に入り、理系または文理に進むと数学において微分積分略して微積が登場する。 微積に苦戦した人は多いのではないだろうか。この微積というものはかなり素晴らしい考え方である。 とはいうものの私もその一人であるのだが。 そもそも今の教育と言いうものは足し算から微積に至るまでを習うことは高等学校まで進学すれば可能である。 しかし、この微積の考え方に至るまで世界の数学者たちは試行錯誤をし、苦労をしてきた。 何百年にもわたって積み重ね続けられてきたことをたったの十年足らずで習得することができる。 ... ...続きを見る

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2009/05/12 23:41
Tue 20090407 昆虫学
大学というものは本当に広い。それはキャンパスの広さだけではない。 大学には昆虫学というものが存在しているのだ。もちろん昆虫についていろいろ考えるのであろう。 なかなかおもしろそうである。その昆虫学というものの内容については分からないものの おもしろそうな雰囲気を既に醸し出している。 ...続きを見る

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2009/05/12 23:39
Fri 20090403 学人校平衡
学校というところは面白いと思う。高校受験のときには○○高校はレベルが高い。 といった情報がよく入る。それは強ち間違いではないだろう。しかし、そこでよく考えいてほしいことがある。 そのレベルの高い高校で本当に生き残れるのであろうか?授業スピードについていけなければ当然苦しい生活を送り 勉強が嫌いになってしまい、最終的にはかなり苦労をする。しかし、敢えてそのレベルを下げるということは 逃げることではない。ワンランク下の高校だとしてもその中でトップクラスの成績を収めればワンランク上の 高校に... ...続きを見る

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2009/05/11 22:25
Tue 20090402 環境設定
環境というものは生物に多大な影響を与える。それは誰もが知っていることであるが実際に それを行うということは容易なことではない。 ...続きを見る

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2009/05/11 22:24
Wed 20090401 決して捨て科目を作ってはいけない
学校の授業ではよく「この科目は自分に必要がない」といった具合に決めつけてしまう場合がある。 しかし、この考え方こそ魔物なのだ。魔物は恐ろしく、目先のことしか見させてはくれない。それが意味するものは恐ろしい。 フリーハンドでものを書くことは大切だ。そう思う人は何人いるだろう。 ...続きを見る

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2009/05/11 22:23
Sat 20090328勝負は時の運
私は、大学のシステムが好きだ。なぜなら、必修以外は自分の好きな授業が ある程度は取れるからである。自分の好きな先生の授業を取ることもできる。 これはかなりいいと思う。高校までは教科ごとに先生が決められていて自分の好きな授業は選択以外は あまり取ることはできない。尊敬のできる先生に出会うということはかなり難しいだろう。 なぜなら、自分の好み、気分、思想といった物事が関連してくるからである。 それは大変なことだ。 ...続きを見る

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2009/05/11 22:17
Fri 20090327 お勧めの本
Fri 20090327  お勧めの本 皆さんは、今井宏先生をご存じだろうか。 東進衛星予備校で英語講師として働いていらっしゃられる方だ。 私は、先生をとても尊敬している。 私も先生の授業を受けたのですがかなりためになり おもしろかったです。 ...続きを見る

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2009/05/06 19:44
Wed 20090325 いよいよ三月も
いよいよ三月も終わりに近づいてきた。 これから新生活が待っていると思うと少し疲れるのだが その分期待もあるので頑張っていこうと思う。 ...続きを見る

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2009/05/06 19:32
Wed 20090318 恩師と出会え
人生には恩師と呼べる人と出会うことがしばしばある。その人との出会いはかなり重要である。 私の場合、その人との出会いは中学三年生、受験だ、さあどうしようか、がんばろう。 といった時期である。さほど成績の良くなかった私、たまたま、本当にたまたま通った塾で 恩師と出会い仲良くなった。その人物は、私の退塾後、おそらく就職し、その塾をやめた。 だから今となっては当然、連絡のとりようもなく、何もできないのである。 ...続きを見る

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2009/04/28 13:59
Sat 20090314 成功したとは言えない
よく実力を100%出し切ろうと言われる。 しかし、それは本当に難しいことだと思う。 入試にしろなんにしろ当日は緊張や焦りが生じてくる。 だから難しい。 ...続きを見る

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2009/03/29 17:13
Thu 20090312 自分の物差しで物事を見るな
最近よく思うのだが、自分の物差しで物事を見る人が多い。 私もそう言うところがあるのだが。 なぜなら批判の嵐などがそうである。物事を正面から見れていない。 自分の物差しだけで判断している。それらの結果である。 いつの日から日本は批判大国になってしまったのだろうか。 少し出過ぎたことをしただけでクレームを付けられ行動が出来なくなる。 そうんなことで良いだろうか? ...続きを見る

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2009/03/13 14:51
Sat 20090307 悲しいこと
とても悲しいことであるが、学校の授業ではどの位恵まれている環境で勉強できているのか自覚しずらい。 日本のように様々な系統に別れた大学があり、当たり前のように大学に通える。 これを恵まれていないと言う人はおそらくいないだろう。 しかし、実際勉強というものを履き違えている人がいないわけではないのだ。 「少年老いやすく学なり難し」と言われるように勉強は一生かかっても終わるか終わらないかの問題である。 はっきり言ってこういう意見は大衆うけしない。 みな勉強を嫌いなものいやなもの苦しいものとい... ...続きを見る

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2009/03/07 21:29
Fri 20090306 勉強方法など存在しないのではないか
つい先日まで学校生活を満喫していたのだがその生活の中で稀に勉強方法というものを聞かれた。 その度に、適当に流してきたわけだがそれには一応身勝手な理由がある。 勉強方法というものは人それぞれ違ってくるわけで自分がその方法にあっているかどうかが大切である。 人の勉強方法という物は自分に合わないかもしれない。更に、世の中には自己啓発書が沢山出版されている。 私の話を聞くよりは、それらを読む方が遥かに役に立つだろう。しかし、学校はその勉強方法を知りたいようだ。 全員の話を聞いたわけではないので... ...続きを見る

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2009/03/06 12:18
Wed 20090304 合格発表
もすぐ合格発表の日がやってくる。どうなる事やら。 高校の時はインターネットでの発表はないため学校まで行き合格発表を見て その場にいる人が喜哀に満ちあふれている中一人さっさと家に帰って 気になっていた漫画を買いに行った記憶がある。その日は天気が良くて 塾まで受験報告をしに行かねばならないために塾まで行って記念撮影をした。 その写真は誰が持っているのやら・・・・・ 今となっては分からないことである。 とにかく私はめんどくさがり、やる気無しの人なので遠くに行くのであれば 念入りの計画を立... ...続きを見る

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2009/03/04 14:12
Tue 20090303 何とも言えない気分
今学校に頼まれた宿題をほぼ完成させた物を見てみた。 文章構成は最悪。読みにくい。何を伝えたいのか全く分からない。 そう言った物になってしまった。まあ、書いてあることは本心でないことも多い。 だからこそ余計に書くのに時間がかかる。誰かに代わってもらいたいがそう言うわけにもいかない。 そういうときいつも調子が肝心なものになってくる。調子の出ない日は書きたくない。 これは勉強でも同じである。調子の悪い日はそれなりの感覚がある。 入試とその日がかぶらないようにするのも一つの技術となってくる。... ...続きを見る

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2009/03/03 01:37
Mon 20090302 つかの間の日々 勉強嫌いはなおらないのか。
先日ある興味深いニュースを耳にした。それは中・高生を対象に勉強について調査したものである。 詳しくは、ネットで調べて頂きたいのだが何よりも肝心なのは日本人は勉強が嫌いな人が多かったと言うことだ。 実際高校で生活していても勉強が嫌いという声を耳にすることが多い。しかし、それはかなり贅沢なことである。 勉強が出来るという環境はとても恵まれている。日本のように様々な学校があり、設備も整い、塾もある。 そう言った環境で学べると言うことは、恵まれた学生(privileged student)である... ...続きを見る

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2009/03/02 10:48

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名称:サル
日本のどこかに生息している謎の人物。 自称鉛筆削り職人。 その生態すら謎に包まれており 意味不明なコメントや記事を投稿したりする。
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